Gliss Master

シェア:

Gliss Master

News 2017

2016年ヴィンセント・ヴァン・デュイセンがデザインしたGliss Masterは、素材に焦点をあて、さらに進化したパーツとともに、ワードローブの持つ可能性を広げています。
フレーム部分(Raffia)、バックパネル(Fine Grain or Raffia)、ドア(Graffiato bronze かsilica)の仕上げが革新的。

Design Vincent Van Duysen
取扱店

スペック
Design

Vincent Van Duysen

ヴィンセント・ヴァン・ドゥイセンは1962年、ベルギーのロケレン生まれ、ゲントのサンルカス建築大学建築学科を卒業。1986年から1989年までミラノとブリュッセルで活動。1990年、アントワープに自身のスタジオを開設し、建築とインテリアデザインに主軸を置くようになった。その作品はインテリアデザインと建築が深く融合している。家具とアクセサリーは建築学の視野を取り入れてデザインされ、形にとらわれず、インテリアスペースとそれを包む建築の関係を深く理解して表現されている。ヴァン・ドゥイセンは極めて純粋でシンプルな作品を創造し、その作品は実用的で力強さにあふれている。

全経歴
Vincent Van Duysen

"Protection is something very important that we all need and that is something that I wanna translate into my architectural and design work"

Vincent Van Duysen

新しい仕様:メタルフレームに差し込まれたオールガラスバックパネルと、180°開閉可能な特許取得のヒンジドア。ガラスのドアとサイドパネルにより、完璧に透明なガラス張りのワードローブに仕上がっています。木質又はラッカー塗装仕上げのドアには新しいハンドル(Niche)が追加。また、両面仕様も含むすべてのドロワーに、EcopelleあるいはFine Grain仕上げのフロントパネル、実用的なハンドル(Hold)が登場。新仕上げのEcopelle、そしてガラス棚板はLED照明の有無をお選びいただけます。

Gliss Master - Graffiato
Gliss Master - Graffiato

Gliss Master

スペック

関連製品

Molteniグループの製品、ニュース、イベントのお知らせを受け取る

    Select your country